Today
2026年11月6日(金)
大安 一日を通して吉
次の新月
11/9(月) 16:02
さそり座 あと3日
次の満月
11/24(火) 23:53
ふたご座 あと18日
Lucky days
これからの開運日・行事
- 11/7(土) 赤口一粒万倍日一の酉
- 11/8(日) 先勝一粒万倍日
- 11/9(月) 仏滅新月三隣亡
- 11/12(木) 先勝寅の日不成就日
- 11/15(日) 仏滅巳の日七五三
- 11/18(水) 先勝神迎神事(出雲大社)
- 11/19(木) 友引一粒万倍日神在祭(出雲大社)二の酉
- 11/20(金) 先負一粒万倍日不成就日神在祭(出雲大社)
2050年10月7日(金)
一粒万倍日庚申の日
Event
庚申の日(こうしんのひ)
暦の行事
60日に1度めぐる庚申(かのえさる)の日。年に6回、年によっては7回あり、7回ある年は「七庚申」と呼ばれて縁起が良いとされます。
道教の言い伝えでは、人の体には「三尸(さんし)の虫」がすんでいて、庚申の夜に眠っているあいだに体を抜け出し、天の神さまにその人の悪いおこないを告げて寿命を縮めるといわれました。そこで、夜通し眠らずに過ごす「庚申待ち(庚申講)」が、平安時代の貴族から江戸時代の庶民まで広く行われました。庚申待ちを3年18回続けた記念に建てたのが、各地に残る「庚申塚」です。
庚申の「申(さる)」にちなんで、「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿は、三尸の虫に悪事を見せない・言わせない・聞かせないという意味ともいわれます。帝釈天・青面金剛(しょうめんこんごう)のご縁日でもあり、柴又帝釈天などには多くの人がお参りします。
Lucky day
一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)
一粒の種が万倍に実る。始めたことが大きく育つ日
一粒の籾(もみ)が万倍にも実って稲穂になる、という意味の吉日。この日に始めたことは、のちに大きく育つといわれます。月に4〜7回ほどあります。良いことだけでなく、苦労のもとも万倍になるとされるので、借りることは避けましょう。
おすすめ
- 新しいことを始める
- 貯金・投資を始める
- お財布の新調
- 種まき・ご縁づくり
避けたいこと
- お金を借りる
- 人から物を借りる
- けんか・悪口
Rokuyo
大安(たいあん)
一日を通して吉
「大いに安し」という意味の、六曜でいちばんの吉日。時間帯を気にせず、一日中なにをするにも良い日です。結婚式・入籍・引っ越し・契約・お店のオープンなど、新しいことを始めるのにぴったり。
Koyomi notes
暦注
十二直閉(とづ)凶
閉じる日。お金を納める・お墓を建てる・トイレの造作に吉。開店・移転・婚礼などは凶。
二十八宿鬼宿(き)大吉
鬼宿日。婚礼のほかは万事に大吉。
その他の吉日鬼宿日・大明日・月徳日・神吉日
鬼宿日:二十八宿でいちばんの大吉日
大明日:天と地の道が開き、太陽の恵みが行き渡る日
月徳日:その月の徳が満ちる日
神吉日:神事にまつわることが吉の日
大明日:天と地の道が開き、太陽の恵みが行き渡る日
月徳日:その月の徳が満ちる日
神吉日:神事にまつわることが吉の日
選日八専
八専:同じ気が重なり、偏りやすい期間
Moon
月星座 かに座
ボイドタイム
この日はありません
新しいことや契約は避けたい時間とされます。
Nine star ki
一白水星の日
陰遁 月盤は一白水星・年盤は四緑木星
その日の盤の中心(中宮)に入る星が、その日の九星です。

