Today
2026年11月3日(火)
文化の日
友引 朝・夕方は吉/正午(11時〜13時)は凶
巳の日
巳の日:弁財天のお使い・白蛇の日。金運と芸ごとの吉日
ボイドタイム:09:10〜3日17:27
次の新月
11/9(月) 16:02
さそり座 あと6日
次の満月
11/24(火) 23:53
ふたご座 あと21日
Lucky days
これからの開運日・行事
- 11/4(水) 先負一粒万倍日不成就日三隣亡
- 11/7(土) 赤口一粒万倍日一の酉
- 11/8(日) 先勝一粒万倍日
- 11/9(月) 仏滅新月三隣亡
- 11/12(木) 先勝寅の日不成就日
- 11/15(日) 仏滅巳の日七五三
- 11/18(水) 先勝神迎神事(出雲大社)
- 11/19(木) 友引一粒万倍日神在祭(出雲大社)二の酉
2044年11月7日(月)
庚申の日
Event
庚申の日(こうしんのひ)
暦の行事
60日に1度めぐる庚申(かのえさる)の日。年に6回、年によっては7回あり、7回ある年は「七庚申」と呼ばれて縁起が良いとされます。
道教の言い伝えでは、人の体には「三尸(さんし)の虫」がすんでいて、庚申の夜に眠っているあいだに体を抜け出し、天の神さまにその人の悪いおこないを告げて寿命を縮めるといわれました。そこで、夜通し眠らずに過ごす「庚申待ち(庚申講)」が、平安時代の貴族から江戸時代の庶民まで広く行われました。庚申待ちを3年18回続けた記念に建てたのが、各地に残る「庚申塚」です。
庚申の「申(さる)」にちなんで、「見ざる・言わざる・聞かざる」の三猿は、三尸の虫に悪事を見せない・言わせない・聞かせないという意味ともいわれます。帝釈天・青面金剛(しょうめんこんごう)のご縁日でもあり、柴又帝釈天などには多くの人がお参りします。
Rokuyo
友引(ともびき)
朝・夕方は吉/正午(11時〜13時)は凶
もとは「共引(ともびき)」で、勝ち負けがつかない引き分けの日という意味でした。のちに「友を引く」と読まれるようになり、お葬式は避けるのが習わしに。反対に、幸せを友だちにおすそ分けできる日として、結婚式やお祝いには人気があります。
Koyomi notes
暦注
十二直納(おさん)吉
物を納める日。収穫・買い物・物を納める・入学に吉。お見合い・葬儀は凶。
二十八宿畢宿(ひつ)吉
おまつり・婚礼・屋根ふき・移転に吉。
その他の吉日大明日・母倉日・神吉日
大明日:天と地の道が開き、太陽の恵みが行き渡る日
母倉日:母が子を育てるように、天が人を慈しむ日
神吉日:神事にまつわることが吉の日
母倉日:母が子を育てるように、天が人を慈しむ日
神吉日:神事にまつわることが吉の日
選日八専
八専:同じ気が重なり、偏りやすい期間
下段の凶日受死日・滅門日
受死日:下段でいちばん悪い大凶日(黒日)
滅門日:三箇の悪日のひとつ。万事に凶
滅門日:三箇の悪日のひとつ。万事に凶
Moon
月星座 ふたご座
00:27 にふたご座へ
ボイドタイム
11/6 18:48 〜 00:27(ふたご座へ)
新しいことや契約は避けたい時間とされます。
Nine star ki
一白水星の日
陰遁 月盤は八白土星・年盤は一白水星
その日の盤の中心(中宮)に入る星が、その日の九星です。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1友引寅 | 2先負十三夜 | 3仏滅 | 4大安巳 | 5赤口万倍 | ||
| 6先勝不成 | 7友引庚申の日 | 8先負一の酉万倍 | 9仏滅万倍 | 10大安 | 11赤口天赦甲子 | 12先勝 |
| 13友引寅 | 14先負不成 | 15仏滅七五三 | 16大安己巳 | 17赤口 | 18先勝 | 19仏滅 |
| 20大安二の酉万倍 | 21赤口万倍 | 22先勝不成 | 23友引 | 24先負 | 25仏滅寅 | 26大安 |
| 27赤口 | 28先勝神迎神事巳 | 29友引神在祭 | 30先負神在祭不成 |
新月 満月 天赦天赦日 万倍一粒万倍日 寅寅の日 巳巳の日 不成不成就日 行事暦の行事
11月の開運日・行事

